2012年10月19日金曜日

「夢いっぱいの16才!」

 
この間帰省した時、家族のアルバムをみんなで見ていたら 
姪っ子が 「この特集では、この写真が一番いいよ!」 とお勧めのようです。
 
自分特集写真集から
なつかしい~~~~~~~!
 
この写真忘れてた。
 
つい1年前頃まで子供のような容姿だったのに
少し大人びてきた頃です。
 
「高校に行きたくない!」 と言ってたのに
親に拝まれ・なだめられて・・・
子供の頃から大きな夢があって・・・
 
それは勉強には関係なく、
自分の個性や特技を活かした大きな夢!
母の為になりたい! と・・・
  
今人生を振り返ると自分は常に夢を抱き
夢がないと生き生きと生きていけない感じです。
 
でもそんなに簡単に夢は叶うとは限りません。
人生と世間は甘くなく、努力と誘惑に負けて・・・
次の夢へと向かいました。
 
年をった今でも。この頃と性格や夢をみるとこなど何も変わりません。
 
誰とでも仲良くしそうでも誰とでも普通なのは今も変わりません 
 
 
これは高校1年の文化祭の時と思います。
だから今頃の秋です。
お化け屋敷で「きゃ~~~~~~~~!」
怖か~~~~~~った!
 
この頃、東京に行きたい!としか思ってませんでした。
だから楽しそうな写真に見えますが、別に楽しくありませんでした。
 
この1年半後にはもう東京に行ってました。
クラスメイトと母に見送られて・・・
 
★この頃からの定番ファッションは、ボタンダウンッシャツと
 オーバーオールとスクールラインの入った赤いカーディガン
 この思い出深いオーバーオールジーンズは今も持っています。

 

2012年10月16日火曜日

『ソフトバンク世界3位!』

世界一を目指していると思ってました。


どうせ勉強するなら・男なら 
夢を大きく抱いて欲しい。

勉強に関係ある人生ですね!
自分の特技を活かした生き方

孫社長の大きな「賭け」  


★食事をするのも忘れて勉強したんですってね!   

でも携帯電話調子悪くてあまり使わないので解約しようか?
と少し思っちゃった。    

2012年10月9日火曜日

『 " ips細胞 " ノーベル賞受賞! 』

良かった~~~~~~~!

下がりっぱなしじゃない!日本のレベル!
生きている!日本人気質! 



山中教授は、医者になりたての若い頃
挫折にあったそうです。
手術が下手でみんなに 「邪魔中!」 と呼ばれたようです。

誰にでもある挫折は、逃げるのではなく
挫折を乗り越え次の夢に向かう為にあるのでは・・・・?

そして今から20年程前に自分が読んだ本には

" あと40年後位には40年位若返る何かができる!" と
書いてありました。

そうなりそうですね?これぞ新たなる需要!
人間は常に進化します。


私はその方の本をよく読みます。
最近も読んでます。


 

                    ips研究
こういう人になりたい人は勉強するべきです。
  自分の得意分野を生かして・・・・!

2012年10月6日土曜日

『今日の旅サラダ!』

なが~~~~~~~~い番組です。
土曜の朝は " 旅サラダ  "

今朝は大宮でした。

大宮氷川神社にも思い出あります。

すぐ上の兄が若いころ一人暮らししてました
遊びに行って見る、な・ん・と!

ジーンズの手作りパッチワークでインテリアしてたんです。
びっくりしちゃった!女みたいで!

だって不良だった兄は喧嘩ばかりしていたのに~~~~~~~~!

 "人は見かけによりませんね?"


 
 
行ってみたい!

2012年10月5日金曜日

『秋晴れ~~~~~~!』

秋は、秋の香りがします。
気持ちいいですね!

秋は、日の出がどんどん遅くなり
夏より好みではありませんが、
夏の暑さに飽きた頃の
秋の訪れを新鮮に感じます。

自然の四季はとてもありがたいです。

自然に感謝して生きよう!

秋の故郷の思い出と言えば

 " いも煮会!  "


よくやりました。近所の山や川で・・・!
鍋に里芋をメインに野菜や肉を入れて
またやってみたい!

 
 
 

2012年10月3日水曜日

「母の愛は痛みを和らげる!」

人は基本的に心の痛みやからだの痛みは
自分で乗り越えなければなりません。

でも小さな頃は母親の助けが必要です。

子供は痛みが怖く
注射を見ると~~~~~~「ぎゃ~~~~!」
自分もそんな感じ・・・・・子供でしたから・・・

どっかからだが痛いと 「かあちゃん痛いよう!」
母は痛いところをさすってくれて
「かあちゃん抱いてやるから大丈夫だ!」
ピッタリと抱いて寝てくれました。

そうすると~~~~~~痛みが和らぎました。
こんな経験から母が死んだら~~~~?

母は「薬付けるだけだから・・・薬貰ってくるだけだから」
と連れて行かれた目医者で・・

先生が目を診察すると 
「これは切らないと・・・・化膿してますから・・」

私は、" 切る " と云う言葉に恐怖を感じ 「かあちゃんやっぱ帰る!」
母は、「かあちゃん手握ってるから痛くない!チクってするだけだ」

看護婦さんが 「こっちのベットで仰向けにに横になってね」

その言葉から「ギャーギャー!」 と泣き始め
無理矢理ベットに横になると

二人の看護婦さんみたいな人が足と腕と頭を抑えられ
嫌がって暴れる子供に
「おかあさん、そっちの腕を抑えて下さい!」

先生は、「こないだ小学2年生の子が来て
同じような手当したけどこんなに泣かなかったわよ~~~!」

余計な御世話!人は人!自分は自分ね!

お世話になりました!
大人になって目の病気になり眼科に行くと
「白眼に注射して治療をします。」 言われて
「心の準備してきますから次回にして下さい!」
涙がちびれちゃいました!

2012年10月2日火曜日

『母は嘘つき!』

母は子供に対し、いろんな手法で
子供を決して怒らずに言う事をきかせる事に
工夫していたようです。

特に末っ子である言いだしたら聞かない自分に対しては
もし?怒って泣かせたりしたら・・・・
父に叱られます。

今このブログ書きながら思った事ですが、
母は子供を叱らなかった理由の一つは
子供を叱ると父に叱られるから・・・!

父は、気が弱く子供が嫌がる事は言えませんでした。
でも母には厳しかったです。その昔は・・・

父は軍隊上りで昔は男尊女卑!

それを見ていて母をとても可哀想と思ってました。
「母ちゃんを苛めないで!」 と心の中で・・

母は嘘をつく事もありました。

あれは小学5年生の頃
目にものもらいができてしまい・・
初めての事で母は 「目に薬をつけるだけだから・・」 と
母と目医者に行きました。

でもそのうち治るだろうと通院をさぼってました。
すると・・な・ん・と 目の周りがお岩さんのように
膨れ上がり「どうしよう?」 と悩んでました。

そのうち母が 「いつまで眼帯してるんだ!見せてみろ?」
「大丈夫すぐ治るから!」
「いいから見せてみろ!」
そして「あららら~~~~~~大変だ!目医者行かないと!」
「行きたくない!痛いの厭だ~~~~!」

母は 「大丈夫だ!痛くないから先生に痛くしないようにと頼むから・・」
「決して痛くしないと約束するから・・」