この気持ち自分は、一番思わない心です。
「いいな~~!〇〇さんちはお金持ちで・・・・」 と
そんな事を思ってもお金持ちにならないし
何の解決にもならないくだらない言葉です。
何事にも長所と短所があるのに
良いところだけを見て「いいな~~~!」 と
言っても何にもならない。
たとえばお金持ちの子供を
自分は羨ましいと思った事ありません。
自分がお金持ちの子供だとします。
親に高い物を買って貰っても
感激はなく、当り前の事で
偉くもありません。
自分の努力で買ったのなら偉いし感激します。
それとお金持ちの周りには
お金を目的とした人達が集まるのでは・・・・・
本人の人間的魅力で付き合うのではなくお金に
まとわりついた付き合いに・・・・・・
その部分で考えると、お金持ちは可哀想に思います。
たとえば社長の息子とか親の七光りとか・・・・・・
いくら努力しても 「親の七光りだ!」 と
他人に勝手に評価されてしまう!
だから私は、自分の幸せは自分で築くものだと確信しています。
生まれた環境のせいにしてはならないのでは・・・・・
どんなに良い環境でも副作用(悪い面)があります。
私の生まれた環境は、兄が4人いる末っ子として育ち
確かに家の後継ぎとしては期待されてませんでした。
でも若い頃、親に言った事もあります。
母がとても好きだったので、「この家継いでもいいよ!」 と
でも父に断られました。「男が何人もいるのだから・・・・」 と
確かに兄達がいるせいで、自分は両親の葬儀に
なにもする必要がなく、全部葬儀の段取りは兄達がしてくれました。
◆ではそれに対し兄が4人いる為の悪い部分は・・・
兄をこれから亡くすと云う悲しみが4回やって来ます。
まだまだありますよ悲しい環境が・・・・・・・・・・・・・・!
でもあえてそれを自分はしっかり受け止めます。
◆" 幸せはお金ではない !" " 誰にも頼らず生きる! "
と云う気持ちが芽生えたのは
私には反面教師の兄達がいるからです。
自分が生まれた家はたくさん土地のある地主でした。
ここに子供の頃の苦労が隠されてます。
自分で働いて買った方が、偉いに決まってます。
その強い自立心を芽生えさせてくれたのは、
母に教え込まれないで、自由に育ててくれたからだと自覚します。
何事も自分で考える!
これからも続けるぞ!感激人生!
沖縄の子が好きだった曲はこれでした。ラブラブラブ
2012年7月31日火曜日
2012年7月30日月曜日
『沖縄第一日目!』
沖縄那覇空港までのフライト時間は
3時間位と記憶してます。
2時間ほど毛布を被ってグーグーと仮眠していた
彼女は、那覇空港に到着する30分位に起き出し
「すみません。疲れが溜っちゃってて・・・!」 と
さっきよりは気分が良くなったようでした。
那覇空港に到着し、二人揃って歩いていると
向こうから手を振る女の子がいました。
そこに向かって歩きながら彼女は 「妹です。」 と
今度は3人でバス停へ行きました。
彼女は、
「ここから家まで、北にバスで2時間かかります。」
「ふう~~ん」と返事をしました。
彼女と彼女の妹は、久々に会ったらしく
楽しそうに笑顔で 「今、どんなの聴いてんの?」 と
音楽の話しをしていました。
" ふう~~ん あのグループが好きなんだ? " とただそう思いました。
多分、この辺の曲だと思います。 ドリカム 未来予想図
そして彼女は、こう話しかけてきました。
「兄弟何人ですか?」
「兄が5人いるよ。」 と答えました。
すると彼女は、「しっかりしたお兄さんが4人もいるんだ?」
私は、" いや!アホな兄ばっかだ!" と言いたかったけど・・・やめました。
今度は、こう言ってきました。
「私は、姉が二人と妹の4人姉妹なんです。」
そして 「一人の姉は結婚していて、もう一人の姉は好きな仕事をみつけて
仕事に打ち込んでいてもう沖縄にはあまり帰って来ないんです。」
ここまでは普通の会話です。
何か言いたそうなので
「ふう~~~ん、それで?」 と聞いてみました。
「それで私は、東京の大学に行かせてもらったんですけど・・・・・・」
「それで?」
「沖縄に帰って来い!と親が言ってるんです。」
「なんで~?」
「跡取りの為に・・・・・」
はは~~?
ここで私は、こう思いました。
彼女の考えてる事は、
" しっかりした兄が4人いるから、あなたは自由なんだ。"
これは、" 他人の畑は良く見える " です。
他人の生まれた環境は良く見えて、自分の生まれた環境は良くない。
確かに自分も、姉のいる友達を羨ましいと思った事もあります。
ミミガーをたくさん冷凍庫に保存してるんです。
今夜は、ミミガーを酢味噌で食べようかな?
3時間位と記憶してます。
2時間ほど毛布を被ってグーグーと仮眠していた
彼女は、那覇空港に到着する30分位に起き出し
「すみません。疲れが溜っちゃってて・・・!」 と
さっきよりは気分が良くなったようでした。
那覇空港に到着し、二人揃って歩いていると
向こうから手を振る女の子がいました。
そこに向かって歩きながら彼女は 「妹です。」 と
今度は3人でバス停へ行きました。
彼女は、
「ここから家まで、北にバスで2時間かかります。」
「ふう~~ん」と返事をしました。
彼女と彼女の妹は、久々に会ったらしく
楽しそうに笑顔で 「今、どんなの聴いてんの?」 と
音楽の話しをしていました。
" ふう~~ん あのグループが好きなんだ? " とただそう思いました。
多分、この辺の曲だと思います。 ドリカム 未来予想図
そして彼女は、こう話しかけてきました。
「兄弟何人ですか?」
「兄が5人いるよ。」 と答えました。
すると彼女は、「しっかりしたお兄さんが4人もいるんだ?」
私は、" いや!アホな兄ばっかだ!" と言いたかったけど・・・やめました。
今度は、こう言ってきました。
「私は、姉が二人と妹の4人姉妹なんです。」
そして 「一人の姉は結婚していて、もう一人の姉は好きな仕事をみつけて
仕事に打ち込んでいてもう沖縄にはあまり帰って来ないんです。」
ここまでは普通の会話です。
何か言いたそうなので
「ふう~~~ん、それで?」 と聞いてみました。
「それで私は、東京の大学に行かせてもらったんですけど・・・・・・」
「それで?」
「沖縄に帰って来い!と親が言ってるんです。」
「なんで~?」
「跡取りの為に・・・・・」
はは~~?
ここで私は、こう思いました。
彼女の考えてる事は、
" しっかりした兄が4人いるから、あなたは自由なんだ。"
これは、" 他人の畑は良く見える " です。
他人の生まれた環境は良く見えて、自分の生まれた環境は良くない。
確かに自分も、姉のいる友達を羨ましいと思った事もあります。
今朝のモコズキッチン in 沖縄
ミミガー料理
ミミガーをたくさん冷凍庫に保存してるんです。
今夜は、ミミガーを酢味噌で食べようかな?
2012年7月29日日曜日
『いよいよー in 沖縄!』
沖縄戦争の話しを父から聞いて育ち
”海がきれいだ!”と " 海が好き! " になり
そして、シンシアの故郷!
沖縄に、いずれ行く事を意識してました。
でも働き盛りの頃は、頭の中が仕事だけで
" 海が好き! " を少し忘れてました。
っていうか? " 行く気になったら~いつでも行ける! "
だから機会があったら・・・・
こんなかたちで行く事になるとは思ってませんでした。
ちょっとドラマみたいでしょ?
作り話か?本当か?
みなさんの想像におまかせします。
やった事が無いぐらい、やりたい放題の自由人間!
★タイのチェンマイで " 屋台の焼き鳥屋 " ⇒
をやったり
あ~~~!
新宿の歌舞伎町で店をやった事を思い出しました。
その時21歳で、人の使い方の難しさを学びました。
そのけったいな経験をするたびに思います。
★" なんで~~~?神様は、何の意味があってこんな事させるんだろう~~~? "
まだまだあるんですよ~~~~!
そして今、ボケ防止にこのブログを書いていると
この沖縄行きで沖縄に着いてから、何気なく言った彼女の悩みから
今の社会現象と問題 を考えた時
今後約10年後にその社会現象と問題は
更に悪化し、明確になるのでは・・・・・・・・・・・・・・?
な~~~~んちゃって!
”海がきれいだ!”と " 海が好き! " になり
そして、シンシアの故郷!
沖縄に、いずれ行く事を意識してました。
でも働き盛りの頃は、頭の中が仕事だけで
" 海が好き! " を少し忘れてました。
っていうか? " 行く気になったら~いつでも行ける! "
だから機会があったら・・・・
こんなかたちで行く事になるとは思ってませんでした。
ちょっとドラマみたいでしょ?
作り話か?本当か?みなさんの想像におまかせします。
やった事が無いぐらい、やりたい放題の自由人間!
★タイのチェンマイで " 屋台の焼き鳥屋 " ⇒
をやったり
あ~~~!
新宿の歌舞伎町で店をやった事を思い出しました。
その時21歳で、人の使い方の難しさを学びました。
そのけったいな経験をするたびに思います。
★" なんで~~~?神様は、何の意味があってこんな事させるんだろう~~~? "
まだまだあるんですよ~~~~!
そして今、ボケ防止にこのブログを書いていると
この沖縄行きで沖縄に着いてから、何気なく言った彼女の悩みから
今の社会現象と問題 を考えた時
今後約10年後にその社会現象と問題は
更に悪化し、明確になるのでは・・・・・・・・・・・・・・?
な~~~~んちゃって!
懐かしいな~~~~~~!
☆
☆
あ!昨日のブログで " 急な仕事が入って・・・・・・ " と
嘘をついたのは、わざわざ心配する事を言う必要がないからです。
親と同居していたら、本当の事を言いますよ。
親は子供の笑顔が好きだから・・・反対しません。
それと肝心なのは言い方です。
納得させる言い方は必ずあります。
過去にけったいなことをした時に
母はこう表現しました。
「そんな事ばかりしていると、物語にされちゃうぞ!」
「昔むか~~し、こんな変な人がいたんだって・・・・・・・・」って
「昔むか~~し、こんな変な人がいたんだって・・・・・・・・」って
ホラ、母は怒んないでしょ?
この親あって、この子あり!
言い方上手いでしょ?
これからもやるぞ~~~~けったいな物語!
2012年7月28日土曜日
『沖縄へ出発当日!』
いよいよ年末となり、出発日は29日頃の
日曜日と記憶します。
午前10時前後の出発便で
午前8時半頃の羽田空港の待ち合わせだったと思います。
今思い出すと待ち合わせに遅れた事のない自分が
その日に限り何故か遅れました。
時間の詠みが甘かったか?急用があったのか・・・
すごく遅れました。
慣れない羽田空港を慌てて急ぎました。
途中で、「もう行っちゃったかな~~~?」 と
思いました。出発ギリギリの時間だからです。
その時思いました。「縁がなかった・・・」と
チケットは彼女が持ってますから・・・
もう行っちゃてるよ!多分・・・・
「いいや、実家へ帰省すれば。」 と
諦めながら羽田空港のモノレールを降り
待ち合わせの場所へ行くと・・・・・・
なんと~~~~~~~!待ってました。
チケットを持ちながら手招きして「こっちだよ!」
最後の乗客者の二人はゲートに入りました。
やれやれと飛行機館内に乗り込み
指定の椅子へ二人並んで座りました。
「ごめんね?」と話しかけ
彼女は、「ううん。」 彼女は口数が少なく
「昨夜も夜のバイトで今朝まで働いていたの。」と
眠そうにして、そのうち眠り込んでしまいました。
実は自分は、飛行機が大の苦手で飛行機に乗っている間は
生きたごこちがしません。
子供の頃、木登りして落ちた恐怖から高所恐怖症でした。
でも何度もチェンマイを行ったり来たりしたので、
今はそうでもないかもしれません。
機中の中では怖いので、
話しながら紛らしたかったのですが
彼女はグーグーと・・・
日曜日と記憶します。
午前10時前後の出発便で
午前8時半頃の羽田空港の待ち合わせだったと思います。
今思い出すと待ち合わせに遅れた事のない自分が
その日に限り何故か遅れました。
時間の詠みが甘かったか?急用があったのか・・・
すごく遅れました。
慣れない羽田空港を慌てて急ぎました。
途中で、「もう行っちゃったかな~~~?」 と
思いました。出発ギリギリの時間だからです。
その時思いました。「縁がなかった・・・」と
チケットは彼女が持ってますから・・・
もう行っちゃてるよ!多分・・・・
「いいや、実家へ帰省すれば。」 と
諦めながら羽田空港のモノレールを降り
待ち合わせの場所へ行くと・・・・・・
なんと~~~~~~~!待ってました。
チケットを持ちながら手招きして「こっちだよ!」
最後の乗客者の二人はゲートに入りました。
やれやれと飛行機館内に乗り込み
指定の椅子へ二人並んで座りました。
「ごめんね?」と話しかけ
彼女は、「ううん。」 彼女は口数が少なく
「昨夜も夜のバイトで今朝まで働いていたの。」と
眠そうにして、そのうち眠り込んでしまいました。
実は自分は、飛行機が大の苦手で飛行機に乗っている間は
生きたごこちがしません。
子供の頃、木登りして落ちた恐怖から高所恐怖症でした。
でも何度もチェンマイを行ったり来たりしたので、
今はそうでもないかもしれません。
機中の中では怖いので、
話しながら紛らしたかったのですが
彼女はグーグーと・・・
さて彼女は沖縄のどこへ連れて行くのか?
2012年7月26日木曜日
『沖縄遊びの作戦!』
まだ知り合ったばかりの沖縄出身の女の子に
帰省を誘われた旅について考えました。
その年頃の女性の気持ちや沖縄での生活など・・・・
年末から年明けにかけてやく一週間位の予定でした。
いつもの様に悔いのない有意義な旅にしなければなりません。
女の子に頼ってばかりではいれません。
そしてその女の子の年頃の心・・・・
拗ねたような仕草と考え込んでるような顔色・・
疑いがちな年頃です。
自分もその年代を歩んで来て
たくさんの友達との会話から
人を分析するの・・・・・・・・
そんなことから、いつもの "一人旅のようにしよう! " と
第一日目、第2日目、第3日目・・・・・と
大体の予定と想像。
そして必ず行くであろう " 那覇のメインストーリー国際道り "
何度もテレビ見たり、仕事で行った時も遊んだ国際道り・・
今度はジックリと遊ぶぞ!
あくまでも一人旅になった場合に・・・・
前もって調べました国際道りにある店など
南国特有の人懐こい笑顔の人と知り合いたい!
明るい友達が欲しい!と想像しました。
帰省を誘われた旅について考えました。
その年頃の女性の気持ちや沖縄での生活など・・・・
年末から年明けにかけてやく一週間位の予定でした。
いつもの様に悔いのない有意義な旅にしなければなりません。
女の子に頼ってばかりではいれません。
そしてその女の子の年頃の心・・・・
拗ねたような仕草と考え込んでるような顔色・・
疑いがちな年頃です。
自分もその年代を歩んで来て
たくさんの友達との会話から
人を分析するの・・・・・・・・
そんなことから、いつもの "一人旅のようにしよう! " と
第一日目、第2日目、第3日目・・・・・と
大体の予定と想像。
そして必ず行くであろう " 那覇のメインストーリー国際道り "
何度もテレビ見たり、仕事で行った時も遊んだ国際道り・・
今度はジックリと遊ぶぞ!
あくまでも一人旅になった場合に・・・・
前もって調べました国際道りにある店など
南国特有の人懐こい笑顔の人と知り合いたい!
明るい友達が欲しい!と想像しました。
南国の憧れからか?
小学生の頃の作品
校長室に飾られてました。
2012年7月25日水曜日
『沖縄と南国へのあこがれ!』
" 沖縄と南国へのあこがれ!" は子供の頃からで
父の沖縄戦争の話しが影響されてるのかな~~~~~~?
と思うのはこのブログを書き始めてからか・・・・・・・・・・・
小学生の時に書いた作文に " 沖縄・南国に住みたい!"
とハッキリ意志があらわれてました。
母は、 " 沖縄・南国に住みたい!" の作文を読み
南国に行った事もない母なのに
心配して担任の先生に
「沖縄は台風があり危険なので、大人になったら
沖縄に住む事を諦めるよう説得して下さい。」
と言った様でした。
普通だったら母は、教育になど興味がないはずなのに
私は、「かあちゃん、何考えてんだろう?子供の書いた事を本気にして!」
と言ったかもしれません。
多分その文章には、現実味があったかもしれません。
私は、勉強のすべてが苦手ではなく
創り出す科目が得意で・・・・・・・
★その時間になると
「みんな!静かにしろよ!うるさいぞ!」 と言ってました。
調子のいい子供でした。
そして、ありふれた大人になっても役立たない勉強では
いつもの悪ガキに変身します。
「つまんねえな~~~~~~~~~~~!」 と
父の沖縄戦争の話しが影響されてるのかな~~~~~~?
と思うのはこのブログを書き始めてからか・・・・・・・・・・・
小学生の時に書いた作文に " 沖縄・南国に住みたい!"
とハッキリ意志があらわれてました。
母は、 " 沖縄・南国に住みたい!" の作文を読み
南国に行った事もない母なのに
心配して担任の先生に
「沖縄は台風があり危険なので、大人になったら
沖縄に住む事を諦めるよう説得して下さい。」
と言った様でした。
普通だったら母は、教育になど興味がないはずなのに
私は、「かあちゃん、何考えてんだろう?子供の書いた事を本気にして!」
と言ったかもしれません。
多分その文章には、現実味があったかもしれません。
私は、勉強のすべてが苦手ではなく
創り出す科目が得意で・・・・・・・
★その時間になると
「みんな!静かにしろよ!うるさいぞ!」 と言ってました。
調子のいい子供でした。
そして、ありふれた大人になっても役立たない勉強では
いつもの悪ガキに変身します。
「つまんねえな~~~~~~~~~~~!」 と
沖縄のオリオンビールを呑みに行く運命でした。
2012年7月24日火曜日
『沖縄の海のように、お~~~きな心だった母!』
それでは、沖縄帰省を誘ってくれた女の子が
沖縄に着いてから、どんな対応をしてくれるのか?
好奇心の意味で行く事に決めました。
実家に連れて行くのか?
それとも実家のそばのホテル泊らせるのか?
ぜんぜん解りませんでした。
その頃、その女の子とは会ってませんでしたから
打ち合わせもしていませんでした。
まだ知り合ったばかりの大人に
どうして誘ったのか?を考えました。
事情は、今になって、今このブログを書いて
大体解りました。それはのちほど・・・・
救いを求めていたようにおもいます。
◆そしてお正月に帰省できない事を
母に伝えなければなりません。
母は一番、私に会いたい事を知ってました。
一年行事の、盆・正月・ゴールデンウィークの
前になると必ず確認の電話がありました。
「いつ頃、帰って来るの?」
そして電話口で歌いだすんです。この歌 " 帰ってこいよ "
笑えませんか?
母はいつもこんな調子で・・・ " この親があってこの子あり "
ユーモアで言う事を聞かせるのが、上手かったです。
その行動は特に意識してやってるのではなく、
母なりの頭から自然にでてくるものでした。
母の頭には、教育と云う知識はなかっと思います。
ではどんな頭か?
東京に行って来た時、こんな事を言ってました。
「東京の人は、良い人が多いな。親切な人ばかりだった!」 と
何言ってんだろう?と思いました。
一般的に言えば
田舎の人の方が素朴でやさしい人
都会の人は荒らされていて冷たい人 と云うイメージですよね?
母は、疑うことを知らない人だと思ってます。
私もそれを真似しようと思います。
何故?そうするか?
疑うと疑ったようになる事が多いから・・・
これ本当ですよ。
たとえば病気、" 病は気から ・・・"]
「風邪、引いちゃいそう!」
「花粉症になりそう!」
犬に吠えられそう!と思っていると
犬が、「グー!ワオ~~~~~~~ン!」 と吠えてきます。
それと一緒です。
それに疑うと疲れるし・・・・・・・ね!
だから、母は子供も信じてたように思います。
って言うか?のん気なんです。
子供の何を信じるか?
心の優しい大人になって、人の痛みを解るれるような・・・・・
自分さえ良ければ良いではなく・・・
見せ掛けのしあわせだけにはなって欲しくない。
子供は笑顔でいて欲しい!
★こんな感じでは?
な~~~~~んちゃって!
年末の沖縄に出かける直前に電話で
「かあちゃ~~~ん 急に仕事ができちゃってね。1月か2月に帰るね?」
★なぜ急に告げるか?
前もって12月の初めに 「帰れない!」 と言うと
母の悲しむ期間が長~~~~~~いからです。
急に言えばその反対で
1・2月に楽しみができる方がいいに決まってます。
★年老いてくると体力が無くなり、些細な事で死ぬこともあるから・・・
" 知らぬが仏 " 方がいい
★そして、父と母は娘のやる事を反対したことはありませんでした。
あ~~~!ひとつあった。「高校に行きたくない!」
すると母は手を合わせながら
「かあちゃん、拝むから高校だけは行ってね!」
★そんなに拝むならと 「じゃ、ちょっくら高校に暴れに行ってやるか!」
やりたいことがあったんです。それな内緒
これからもやるぞ~~~~~~!自由な発想で自由でのびのびと
見せ掛けではない真実のしあわせを求めて!
そして、みんなをしあわせに・・・・・・!
ちょっと長すぎちゃった!
もこずキッチン今朝は、ゴーヤ料理でした。今夜はゴーヤ料理にしよう!
沖縄に着いてから、どんな対応をしてくれるのか?
好奇心の意味で行く事に決めました。
実家に連れて行くのか?
それとも実家のそばのホテル泊らせるのか?
ぜんぜん解りませんでした。
その頃、その女の子とは会ってませんでしたから
打ち合わせもしていませんでした。
まだ知り合ったばかりの大人に
どうして誘ったのか?を考えました。
事情は、今になって、今このブログを書いて
大体解りました。それはのちほど・・・・
救いを求めていたようにおもいます。
◆そしてお正月に帰省できない事を
母に伝えなければなりません。
母は一番、私に会いたい事を知ってました。
一年行事の、盆・正月・ゴールデンウィークの
前になると必ず確認の電話がありました。
「いつ頃、帰って来るの?」
そして電話口で歌いだすんです。この歌 " 帰ってこいよ "
笑えませんか?
母はいつもこんな調子で・・・ " この親があってこの子あり "
ユーモアで言う事を聞かせるのが、上手かったです。
その行動は特に意識してやってるのではなく、
母なりの頭から自然にでてくるものでした。
母の頭には、教育と云う知識はなかっと思います。
ではどんな頭か?
東京に行って来た時、こんな事を言ってました。
「東京の人は、良い人が多いな。親切な人ばかりだった!」 と
何言ってんだろう?と思いました。
一般的に言えば
田舎の人の方が素朴でやさしい人
都会の人は荒らされていて冷たい人 と云うイメージですよね?
母は、疑うことを知らない人だと思ってます。
私もそれを真似しようと思います。
何故?そうするか?
疑うと疑ったようになる事が多いから・・・
これ本当ですよ。
たとえば病気、" 病は気から ・・・"]
「風邪、引いちゃいそう!」
「花粉症になりそう!」
犬に吠えられそう!と思っていると
犬が、「グー!ワオ~~~~~~~ン!」 と吠えてきます。
それと一緒です。
それに疑うと疲れるし・・・・・・・ね!
だから、母は子供も信じてたように思います。
って言うか?のん気なんです。
子供の何を信じるか?
心の優しい大人になって、人の痛みを解るれるような・・・・・
自分さえ良ければ良いではなく・・・
見せ掛けのしあわせだけにはなって欲しくない。
子供は笑顔でいて欲しい!
★こんな感じでは?
な~~~~~んちゃって!
年末の沖縄に出かける直前に電話で
「かあちゃ~~~ん 急に仕事ができちゃってね。1月か2月に帰るね?」
★なぜ急に告げるか?
前もって12月の初めに 「帰れない!」 と言うと
母の悲しむ期間が長~~~~~~いからです。
急に言えばその反対で
1・2月に楽しみができる方がいいに決まってます。
★年老いてくると体力が無くなり、些細な事で死ぬこともあるから・・・
" 知らぬが仏 " 方がいい
★そして、父と母は娘のやる事を反対したことはありませんでした。
あ~~~!ひとつあった。「高校に行きたくない!」
すると母は手を合わせながら
「かあちゃん、拝むから高校だけは行ってね!」
★そんなに拝むならと 「じゃ、ちょっくら高校に暴れに行ってやるか!」
やりたいことがあったんです。それな内緒
これからもやるぞ~~~~~~!自由な発想で自由でのびのびと
見せ掛けではない真実のしあわせを求めて!
そして、みんなをしあわせに・・・・・・!
ちょっと長すぎちゃった!
もこずキッチン今朝は、ゴーヤ料理でした。今夜はゴーヤ料理にしよう!
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