感受性が強い子供であったかも?・・・そして今も(何にでも拘る)
その記憶を辿ってみます。
小学5年生、矢祭山に行った事を忘れられません。
きれ~~~~~~いでした自然が・・・
緑に光る山々・きらきらと眩しい川の水・・・
夢の中の光る景色のように忘れられません
矢祭山へ行く事になったのは、
当時の担任の先生が連れて行ってくれたのでした。
希望者を集い10人位で行きました。
何故、矢祭山へ連れて行ったのか?は解りません
自然が凄く綺麗な所だから・・・
先生の故郷だからか・・・・
”見せてあげたい子供達に!” の思いだと理解します。
担任の先生は女性で三島先生と言います。
4年と5年を受け持ってくれました。
私は兄4人なので、お姉さんにとても憧れ・・・・
毎日、「先生、先生!」 と懐く私に
特別扱いのようにかわいがってくれました。
たった一度行っただけなのに・・・・
どうやら自分は水も好きらしい?
きれいな透き通った川の中に見える魚達
それを見てると心が洗われるようで・・・!
もう一度行きたい!
◆そして感受性の強い子は、
一度も言われた事がない
親が子供によく言う 「片付けなさい!」
反対でした。
いつも 「母ちゃん散らかして汚いな~~~!」
いつも定期的に家の中を整理してました。
「しょうがねえ~~~~なあ~~!」 と・・・
◆教えられなくても、自分で考えるのも子供の頃からでした。
だから子供は放っておいた方が、自分で考え出します。





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